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尚。

Author:尚。
昔からの趣味的な物で個人的に書いた詩を載せていますのでよければ見て下さい(*'ヮ')ノ


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ただの笑顔に惹かれた
そんな春の午後
ずっと勇気が無くて
言えず黙っていた

好きに会った事を僕は誇りに思うよ
何気ない会話でもう、少し照れたりして

髪を撫でたあの時から僕は惹かれてたのかな
時間が止まればいいのになって本気で思った


いつか誰よりも愛しく君を想う度に守りたい人だと
誰に気づかされた訳じゃなくずっと気付いてた

僕に嘘ついてた



少し曇った空から
降り注ぐ雨は
まるで誰かの心を
写してたみたいだった

隣に居られるだけで幸せと思った
泣きじゃくる夜あの涙も、今はもういいから

自分にもっと素直になれたら楽になるのかな
一瞬の流れ星に強く願ってみた


いつか誰よりも愛しく君を想う度に逆に冷たくなって
何も出来ない僕だけど下手な詩だけど

君は気づいたかな



人を好きになる事がただ怖かった
こんな事誰にも言えなくて…


いつか誰よりも愛しく君を想う度に嘘もつけなくなって
曇り空もやがて晴れて虹が架かるかな?

君と繋がれたら


例え遥か遠く離れた君を想う時も守りたい人だと
心だけでもいいから傍にいると決めた

君に伝わったら…
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絶えなく打ち付ける雨は 何故か悲しくて涙溢れた
君を想うと少し胸が苦しくなって雨の音が強くなっていく

肩寄せ合った、あの日からボクは恋におちて
夢中になればなるほど君を知って時には傷ついた

それでもいいと自分にいい聞かせて過ちをただ繰り返していく

想い素直に伝わればどんなに楽になるだろう
言葉素直に言えてたらこんなに辛くはないだろう…


「大好き」ってそれだけなのに、ずっと言えなかった
すれ違う時もあったけどいつも君だけを見ているから…


周りが口にする君の話 耳を塞ぎたくて仕方なかった
君の声は安心するから電話鳴るのを待っている

傍に居て欲しい、それだけでも幸せだった
求めれば求めるほど君を近くに感じていたくて…

強く逢いたいと心から思って、何度も気持ち抑えていった

逢って強く抱き合えば想い楽に伝わるのかな
何も言わずに手を繋げば言葉なんていらないのかな…


「離さない」ただそれだけなのに、きっと臆病だった
これからは気持ち伝えるからボクだけを見てて欲しい…


「愛してる」って重いかもしれない、君に言うには
すれ違っても君を想っているからボクを信じて欲しい
長く続くこの道を、共に歩こう
いくつもの人の中で、出会えた喜び
愛してるってくすぐったくて照れ笑いしたよね
遠く離れた君に何もできなくて
ただこの場所から君を想うばかりさ
あぁ、溢れる涙も全部明日へと繋がるように僕らはずっと一緒だよ

もしもこの腕で君を抱きしめられたら
もっと近くに感じられるはずなのに・・・
それでもずっと傍にいるから
今ならきっと素直に言える
「愛してる」と・・・

声を聞くたびに僕は安心するから
流れるこの時に僕は君と重なる
信じるってそう言い合って夢中でさ、話してた
君が望むなら僕は何度でも
声が枯れるまで好きと言える、なぁそうだろう?
あぁ、溢れる想いはお互い同じ僕らは一緒に進むのさ

ずっと同じ歩幅で君と歩いて行くよ
もうすれ違う事のないようにさ
いつまででも隣で笑っていてよ
そう、笑顔が似合う君だから

僕らだけの色のスプレー
2人の色に染め上げてみよう、これからの未来に・・・
目はそらない君だけをみているから
心から愛してる
いつまでも愛してる

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